防犯・飛散防止・紫外線UVカット・遮熱効果の窓ガラスフィルムの施工ライフガードへ!

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施工のご案内(施工サービス)Service

フィルム本来の性能を活かすためには高い施工技術が必要です。

いくらガラスフィルムの性能が高くても、施工技術が低いとその性能は活かしきれません。
ライフガードフィルムの施工には、研修を積んだプロのスタッフが施工にあたっております。
定期的に講習も行い、更なる施工技術の向上にも努めています。
高い施工技術と高性能がセットになる事により、数々の保証をつける自信ができるのです。

施工の流れ

施工前日まで

1.採寸
1.採寸

窓サイズをミリ単位で測ります。
(研修を受けたスタッフによる採寸が必要となります。)

2.事前カット
2.事前カット

防犯フィルムは通常のガラスフィルムより4~8倍の厚みがある為、基本的に現場でのカットは致しません。施工前日までに各窓サイズに合わせフィルムをカットします。

施工当日

3.養生
3.養生

フィルム貼付には水を使用するため、窓周りの壁や床、家具等が濡れないよう、養生ビニールやマット、タオルで保護します。

4.洗浄
4.洗浄

窓に付いた見えない汚れや油を洗い落とします。更にこびり付いている汚れは専用の道具で削り落します。

5.ガラスフィルム貼付
5.ガラスフィルム貼付

可能な限りゴミやほこりが入らないように二人一組で慎重に貼り付けます。

6.水抜き
6.水抜き

フィルムとガラスの間に残った水をしっかりと押し抜きます。

7.片付け
7.片付け

養生を片付けます。

8.チェック
8.チェック

貼付終了後、お客様と一緒に仕上がりをチェックさせていただきます。

フィルム施工のご注意点

普段のお手入れ

普段のお手入れは、掃除のときにハタキをかける程度でよいでしょう。月に1度くらいはお湯でしぼった雑巾で拭いておけば、汚れの防止にもなります。汚れがひどい場合は、中性洗剤を希釈した液を柔らかい布にうけ汚れをふき取ったあと、洗剤が残らないよう水拭きします。

養生期間

施工直後は、水泡や白濁がみられることがあります。これはフィルムとガラスの間に残留した水分によるもので時間とともに乾燥消滅します。無理にこすったり押さえたりすると透明感を損なうことがありますので、水分が蒸発するまで触らないようにして下さい。また、水分が完全に乾くまでお手入れは控えてください。完全に乾燥するには30日ほど必要です。気候や日当たりなど設置状況によっては養生期間が長くなることがあります。

注意事項

カッターナイフやスクレーパーなどの刃物やブラシなどでこすらないでください。クレンザーなどの研磨剤やシンナー、ガソリン、ベンジン、などの溶剤、酸やアルカリの強い洗剤、カビ取り剤などの塩素系漂白剤などは使用しないで下さい。乾いた布や固いもので拭くとキズをつけるおそれがあります。粘着テープを貼ると痕が残り、美観を損なうおそれがあります。