防犯・飛散防止・紫外線UVカット・遮熱効果の窓ガラスフィルムの施工ライフガードへ!

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防災・飛散防止フィルムの効果・特長

災害時のガラス散乱を防止

災害時の散乱したガラスは危険

地震災害において、窓ガラスが割れ飛散したガラス片は、そのまま凶器と化し、建物からの脱出避難を妨げる危険な障害物となります。
また、台風や突発的な強風によっても、窓ガラスは簡単に割れてしまいます。 割れたガラスが、室内にいる人間に襲いかかる事も否定できません。
飛散防止フィルムは、災害時にガラスが飛散することを防止し、万が一の事故を未然に防ぎます。

飛散防災フィルムの世界基準100μ以上のフィルムもご用意

飛散防災フィルムの世界基準100μ以上のフィルムもご用意

阪神・淡路大震災、福岡大震災、そして東日本大震災にて、国内“飛散防止フィルム”の定義である0.05mm相当のフィルムを貼っていたにも関わらず、そのフィルムはガラスの重みで、破片と一緒に破れ落ちてしまいました。ライフガードではこのことから、国内基準である50μは勿論、世界規模基準である100μ以上の防災フィルムもご用意しております。

また、近年の異常気象に伴い、季節外れの台風や突発的な強風の発生をよく目にします。 そうした、台風・突風による強風や飛来物には200μ以上の厚みが必要と言われています。

お子様のガラス衝突対策にも

お子様のガラス衝突対策にも

過去に学校内をふざけて走っていた児童が、窓ガラスに衝突し、割れたガラスによって死亡してしまう痛ましい事故がありました。 元気よく飛び回るお子様は、たびたび大人の予測を超えた行動をとります。
多くはケガで済んでいる程度の事でしょうが、時と場合によっては生命に関わる事態となる事は考えなければならないと思います。また、学校だけでなく家庭でも十分起こりうる事故だと思います。
そんな事故を未然に防ぐためにも窓ガラスの飛散防止対策は必要ではないでしょうか。

大規模な工事が不要

大規模な工事が不要

今ある窓ガラスに紫外線・UVカットフィルムを貼るだけですので、簡単な工事で施工する事ができます。
戸建住宅のすべての窓ガラスに紫外線・UVカットフィルムを貼るのであれば、約1〜2日で完了します。
また、全国にガラスフィルム施工協力店がありますので、日本全国どこでも施工いたします。