防犯・飛散防止・紫外線UVカット・遮熱効果の窓ガラスフィルムの施工ライフガードへ!

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飛散防止・防災・防犯フィルム製品一覧

光学特性

素ガラス フィルム
(分類)
LG50
(飛散防止)
LG100
(防災)
LG200
(高度防災)
LG240
(高度防災)
LGE240
(高度防災)
LG440
(防犯)
3mm フィルム基材厚 0.05mm 0.10mm 0.175mm 0.20mm 0.20mm 0.375mm
単板 フィルム構造 単層 単層 単層 多層
(0.1+0.1mm)
多層
(0.1+0.1mm)
多層
(0.1+0.1+0.175mm)
0.88 日射熱取得率 0.85 0.85 0.84 0.84 0.66 0.81
8% 日射反射率 9% 9% 9% 9% 11% 10%
6% 日射吸収率 8% 10% 10% 13% 31% 14%
86% 日射透過率 83% 81% 81% 78% 58% 76%
1.00 遮蔽係数 0.97 0.97 0.96 0.94 0.75 0.92
0.12 日射熱除去率 0.15 0.15 0.16 0.16 0.34 0.19
90% 可視光透過率 89% 89% 88% 88% 67% 83%
6.00W/㎡K 熱貫流率 5.85W/㎡K 5.85W/㎡K 5.85W/㎡K 5.85W/㎡K 5.50W/㎡K 5.85W/㎡K
29% 紫外線遮蔽率 95% 95% 95% 99% 99% 99%

・耐摩耗性: ASTM D 1044に従い、500gの重りを使用したCS-10Fテーバー研磨器を100回転させた際に、最大で5.0%のヘイズを生じる仕様とします。
・ホルムアルデヒド検出: JIS A 6921に従い、ホルムアルデヒドの放出量は測定限界値である0.05mg/ℓとなる仕様とします。
・火炎伝播速度: ASTME-84により火炎伝播速度は0~4であることが確認されています。ただし、PETを基材とする全ての窓ガラス用フィルムは火災時に溶解するものですが、フィルムの貼付により、建築物の防火等級は変化しないことは、国際的な一般通例であることに注意をしてください。※LG200の自己発火点は549℃

物理特性

フィルム
(分類)
LG50
(飛散防止)
LG100
(防災)
LG200
(高度防災)
LG240
(高度防災)
LGE240
(高度防災)
LG440
(防犯)
フィルム基材厚 0.05mm 0.10mm 0.175mm 0.20mm 0.20mm 0.375mm
フィルム構造 単層 単層 単層 多層
(0.1+0.1mm)
多層
(0.1+0.1mm)
多層
(0.1+0.1+
0.175mm)
粘着力 17N/25㎜ 30N/25㎜ 32N/25㎜ 35N/25㎜ 35N/25㎜ 15N/25㎜
引張
強度
245N/25㎜ 582N/25㎜ 922N/25㎜ 1,112N/25㎜ 1,112N/25㎜ 1,730N/25㎜
伸び率 >100% >100% >100% >100% >100% >100%
穿刺力 200N 351N 645N 694N 694N 992N
飛散
防止性能
防爆
性能
突風
飛来物
対策
風荷重
27m/sec
風荷重
48m/sec
風荷重
88m/sec
風荷重
95m/sec
風荷重
95m/sec
風荷重
135m/sec
防犯
対策
- - 強化ガラス:打ち破り
※車用ガラスに使用
単板:焼き破り/三点切り
強化ガラス:打ち破り
単板:焼き破り/ 三点切り
強化ガラス:打ち破り
単板:焼き破り/ 三点切り
CP認定
UL‐972

防犯・防災フィルム選定基準一覧(フロートガラス&強化ガラス)

防犯・防災フィルム選定基準一覧(フロートガラス&強化ガラス)

“自然破損” は強化ガラス特有の現象です。強化ガラスは破損時に細かな粒上のガラス片となるため、高層ビルなどの場合においては、窓ガラス上部もしくは左右のサッシ枠に補強用のアンカーを設置することで、フィルムを貼付した窓ガラスの脱落を抑止することができます。

防災フィルム貼付による震災対策

震災国日本における開口部対策は0.05mm厚の飛散防止フィルムが標準とされていますが、日本ウィンドウフィルム工業会はこの基準を国際的に使用されている0.1mm厚まで引き上げることを現段階で検討しています。

窓用飛散防止フィルムの防災性能に関する研究

① 米国ミズーリ大学ローラ校
国際ウィンドウフィルム協会(IWFA)が飛散防止フィルムとして0.1mm厚を提唱するきっかけとなりました先駆的研究論文
0.1mm厚の防災フィルムを貼付することで、横揺れによる開口部の歪みによって起こる窓ガラスの脱落を抑止することが可能であることを示しました。
② 米国ペンシルバニア州立大学
ミズーリ大学ローラ校の研究を踏まえ、0.1mm厚の防災フィルムを貼付した後、窓ガラスの脱落をそのものを抑止するに有効な付加工事を調査しました研究

防犯フィルム×警備会社

泥棒の侵入経路は窓ガラスからが一番多い

泥棒の侵入経路は窓ガラスからが一番多い

泥棒の侵入経路の約60%は、「窓ガラスからの侵入」というデータが出ています。
そして窓ガラスからの侵入のうち、約40%は窓ガラスを破っての侵入だそうです。
侵入方法として、クレッセント錠付近のガラスを割り、手を入れてクレセント錠を回して侵入する方法が一般的です。 戸建住宅の被害が目立ちますがマンションの高層階だからと言って油断も禁物、高層階に住んでいる人はお金持ちだと分かっています。泥棒は屋上からロープで使ってでも侵入してきます。

泥棒の侵入経路

防犯フィルムで侵入までの時間を稼ぎます

防犯フィルムで侵入までの時間を稼ぎます

泥棒が窓ガラスからの侵入を諦める時間をご存知ですか?
逮捕された泥棒に対して、警察庁がアンケートをとった防犯データがあります。
それによると、
2分以内:53.5%
2〜5分以内:20%
5分〜10分以内:20%

とあり、5分以上で70%以上の泥棒が侵入を諦めるという防犯データが出ています。

警備会社との相乗効果

警備会社との相乗効果

最近、個人のお宅でも警備会社と契約している方が増えています。
何かあった時にすぐに警備員が駆けつけてくれるのはとても心強いです。
さらに“窓の強化”を加えると、より安全性が高くなります。

警備員が駆けつけるまでの時間を守る

警備員が駆けつけるまでの時間を守る

異常を知らせる警報から警備員が駆けつけるまで、いくら速くても数分はかかってしまいます。
泥棒は警備員が来る事は侵入する前から分かっており、到着までの時間をあらかじめ計算に入れている場合があります。 警備員が到着するまで、侵入を防ぐまたは、手間と時間を掛けさせることができれば、侵入自体を諦めさせることができる可能性が高くなります。

防犯フィルムの効果・特長

泥棒、ストーカーなど侵入犯罪に対して、完璧な対策は残念ながらありません。
二重、三重の対策が必要なのです。
万が一の際に、警備員が駆けつけてくれる防犯・警備会社は 重要でとても安心感があります。
しかしながら、警備員が駆けつけるまでのわずかな時間を犯罪のプロは 見逃しません。
ライフガードの防犯フィルムは窓を強化し、その時間をしっかりガードします。

厚さ420μの極厚防犯フィルム※LG440の場合

厚さ440μの極厚防犯フィルム※LG440の場合

最大厚420μ(0.42mm)の厚さの防犯フィルムを内貼りしますので、窓ガラスの、バーナーを使った焼き切り、バールでの叩き割りなどから、完全に防ぐことができます。
LG440は、「防犯性の高い建物部品」侵入盗撃退の対象商品としてCP認定された防犯フィルムです。
(平成16年4月)
また、ガラス透明度も確保できますので、窓ガラスからの景観を損ねません。

防犯ガラス破壊実験動画

侵入盗お見舞金制度、10年品質保証

ライフガードがオススメする防犯フィルムには、業界初、「侵入盗お見舞金制度」が付いております。
また、お見舞金制度だけでなく、製品施工後、品質・施工に対し10年間の保証をいたします。

工務店・デベロッパーのお客様へ― ライフガードと提携しませんか?

ライフガードでは、各種窓フィルムの販売・施工に関して提携していただける工務店様、デベロッパー様を募集しています。最近では、家を建てる時、防犯や省エネに重点を置いているエンドユーザー様が大変増えています。当社にも多くのエンドユーザー様から各種ご相談、お問い合わせを頂戴しているのが現状です。そんなエンドユーザー様からのご要望にお応えし、ニーズを捉えたご提案をさせていただきます。この機会にぜひご検討ください。