防犯・飛散防止・紫外線UVカット・遮熱効果の窓ガラスフィルムの施工ライフガードへ!

防犯・飛散防止・紫外線UVカット・遮熱効果の窓ガラスフィルムの施工ライフガードへ!

プライバシー保護・装飾対策(法人のお客様)Privacy

プライバシー保護・装飾のご提案 資料請求・お見積もりなどのお問い合わせ

目隠し・装飾フィルム製品一覧

LGE50

装飾フィルム
色合い ブルーシルバー
可視光線透過率 49%
可視光線反射率 27%
紫外線カット率 99%
太陽熱カット率 53%
防眩効果率 46%
目隠し効果 有り
飛散防止効果 有り

LGR50

装飾フィルム
色合い ミラー
可視光線透過率 18%
可視光線反射率 60%
紫外線カット率 99%
太陽熱カット率 79%
防眩効果率 80%
目隠し効果 有り
飛散防止効果 有り

LGM50

装飾フィルム
色合い ミルキー
可視光線透過率 67%
紫外線カット率 98%
飛散防止効果 有り

※侵入盗お見舞金制度は施工後2年間です。

フィルム選定のポイント

1)可視光透過率
太陽の明るさを屋内に取り入れる割合(採光性)。この数値がガラスの数値より低くなればなるほど、屋外から見た際に、屋内のプライバシーを保護することが可能となります。
2)可視光反射率
フィルムが反射する可視光線の割合。この数値が高いほど、日中外が明るい時に、屋内のプライバシーの保護が可能になります。尚、夜間や曇りの日は、上記の逆転の現象となりますので、カーテン等をご使用くださいますようご注意ください。
3)防眩効果
フィルムがカットする太陽の眩しさを表す割合。この数値が高くなるほど、窓際にギラギラした眩しさを低減することが可能となり、窓際にありますパソコンなどの画面が見やすくなります。

目隠し・装飾フィルムの効果・特長

目隠しフィルム

プライバシーと透明性

透明でありながら視覚的なプライバシーを向上させる(室内をみえにくくする)には3つの方法があります。

①可視光線透過率を下げる(ガラスの色を濃くする)
②可視光反射率を上げる(ミラー効果)
③透視できない部分を形成する(装飾フィルムを貼る)


つまりガラスの存在感を強めることで外から室内を見えにくくする効果が得られるわけです。

プライバシー効果向上の方法
環境の明るさとガラスの反射

板ガラスには光について固有の透過・反射・呼吸がありますが。視覚的には環境の明るさが影響します。
ガラスの向こう側が暗い場合、透過してくる光が少ないため表面反射が協調される結果になります。
逆に暗い室内から明るい屋外をみる場合、反射はほとんど意識されません。
マジックミラーといわれる効果は、ガラスの表面反射を高めた上で環境の明るさをコントロールすることによって生まれます。

装飾フィルム

空間演出やPR機能を果たすフィルム
既存のガラスに貼ることにより、光の透過を抑えます。オフィスビルや店舗、ショースペースなどにおいて、和のイメージを強調した癒しの空間や、モダンなヨーロピアンの雰囲気、さらには広告塔としての役割り等、ガラスに様々な表情を作り出し、落ち着きのある空間演出やPR機能等を果たします。 また、ガラス飛散防止機能も兼ね備えています。

装飾フィルム
装飾フィルム
装飾フィルム
装飾フィルム
工務店・デベロッパーのお客様へ― ライフガードと提携しませんか?

ライフガードでは、各種窓フィルムの販売・施工に関して提携していただける工務店様、デベロッパー様を募集しています。最近では、家を建てる時、防犯や省エネに重点を置いているエンドユーザー様が大変増えています。当社にも多くのエンドユーザー様から各種ご相談、お問い合わせを頂戴しているのが現状です。そんなエンドユーザー様からのご要望にお応えし、ニーズを捉えたご提案をさせていただきます。この機会にぜひご検討ください。